近年、晩婚化が進む影響もあり30歳以降から妊娠する方は多いようです。
しかし、だいたい30歳を過ぎた頃から女性ホルモンは減少し妊娠する確率は20代よりも低くなります。
その為、妊娠願望はあるけれど中々できない…と感じている方は少なくないはずです。
この場合、産婦人科での不妊治療を検討しがちですがその前に妊娠しやすい体質へと改善したほうが気持ち的にも負担を感じることなく済むかもしれません。

妊娠しやすい体質とは、つまりホルモンバランスを調整するということです。
睡眠や食生活など日々の生活習慣を見直すことも重要ですが、ヨガでお馴染みのアーユルヴェーダと国家資格である鍼灸を取り入れた施術を取り入れることでより妊娠しやすい体へと仕上がります。
この2つの施術を1回で受けられるサロンは東京の渋谷区代々木にある『月とロハス治療院』のみです。
担当するのは本場インドや中国で修業を積み、経験と知識を豊富に兼ね揃えた女性施術師。
月とロハス治療院での不妊治療は「こうのとり」と題し、あくまでも薬に頼らず自然に懐妊することを目的としています。

施術後はハーブティーでのリラックスタイムを設け、優雅な気分にひたって頂きます。
当院の室長自身も不妊治療の経験者です。
教科書通りのアドバイスではなく、経験者だから分かる悩みや不安を解消できる存在でありたいと考えています。